JIYUGAOKA

SWEETS

PROMOTION

since 2019

辻口博啓氏×自由が丘×SANNO

​モンブランケーキ発祥の老舗洋菓子店「モンブラン」、日本初のスイーツのテーマパーク「自由が丘スイーツフォレスト」など、スイーツの有名・人気店が集う自由が丘。

<自由が丘スイーツプロモーション>とは、日本を代表する世界的なスーパーパティシエ辻口博啓氏からプロモーションの極意を学び、スイーツの街「自由が丘」としての街のブランディングに学生が中心となって取り組むプロジェクト。


自由が丘に洋菓子店モンサンクレール、自由が丘ロール屋のオーナーシェフを務める傍ら、洋菓子、和菓子を問わず商品ブランドや地域振興、企業のプロデュースにも広く携わる辻口氏や自由が丘の商店街とのコラボレーションがプロジェクトの舞台である。

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プロジェクトリスト

― Project ―

スイーツ育

01

スイーツ育

スイーツ育とは段取り力の育成。おいしくきれいなスイーツを作り上げるためには段取りが必要です。

スイーツを作れたことによる成功体験だけでなく、そのスイーツをプレゼントしたり、その記念日をスイーツによって意味のある時間を提供することにより、自分の存在価値や意義を感じるようになるのです。そうした小さな心を育成することがスイーツ育の価値なのです。

そのメソッドを様々な子供達に伝えるためにもお父さん、お母さんもともに学んで頂きたいです。

レシピ動画もこちら

02

レクリエーション

2020年4月から折り込みチラシとホームページに掲載している「スイーツクイズ」が、10月よりリニューアル!

「アナグラムゲーム」と「言葉探しゲーム」を毎月交互に掲載。

国やスイーツ作りで使用する器具、イベントなど、以前よりも多くの視点をスイーツから学ぶことができ、身近な「スイーツ」がこんなに広く学びに繋がるのか!という発見にもなります。

頭の体操や、ご家族やお子さまとの学びの時間に、楽しみながらスイーツクイズに挑戦しよう!

レクリエーション

03

低糖質テリーヌショコラモリンガ

スイーツ×美容 で自由が丘の魅力を再発信

“自由が丘の魅力の再発信をしたい”という学生の想いからこのプロジェクトは始動しました。自由が丘はスイーツの街として有名であると同時に、美容への関心が高い街でもあります。しかし“スイーツは美容の大敵”というイメージがあるように、「スイーツ」と「美容」は相反する関係にあります。そこで、2つの強みを同時に押し出すことができれば、街の最上のプロモーションになるのではないかと考え、今回の商品が誕生しました。
『低糖質テリーヌショコラ モリンガ』を先駆けとして、“美容”דスイーツ”プロジェクトは成長を続けていきます。

04

学生の想いから生まれたSDGs啓発プロジェクト

年間646万トン_。 これは日本で排出されている"食品ロス"の量です。この数字は世界的にもトップクラスです。私たちは、この食品ロス問題を改善すべく、プロジェクトを開始いたしました。 このプロジェクトでは、日本を代表する世界的なスーパーパティシエ、辻口博啓氏による「ZENB」オリジナルアレンジレシピ動画を配信いたします。 「食材を大切に」という想いを共にしたブランド「ZENB」と、動画を通じて各家庭の食材に対する意識を改善し、持続可能な社会の実現を目指します。

 

講師紹介

― Teachers ―

辻󠄀口博啓

パティシエ / ショコラティエ

クープ・デュ・モンドなどの洋菓子の世界大会に日本代表として出場し、数々の優勝経験を持つパティシエ、ショコラティエ。

 

現在はモンサンクレール(東京・自由が丘)をはじめ、コンセプトの異なる13ブランドを展開。

サロン・デュ・ショコラ・パリで発表されるショコラ品評会では、2013年から6年連続で最高評価を獲得。

25周年記念イヤーの2019年は、Club des Croqueurs de Chocolatが出会った最高のショコラティエ ベスト オブ ベスト アワードを受賞した。2015年には「インターナショナルチョコレートアワーズ世界大会」のチョコレートバー部門で金賞を受賞。
 

日本スイーツ協会では、「スイーツコンシェルジュ検定」を実施する他、お菓子作りを通して人を育てる「スイーツ育」を提唱。
産業能率大学では客員教授を務め、スイーツの街「自由が丘」を学生が独自の目線でプロモーションする授業をサポートしている。

レシピに関するシェフコラム
  • nishimura_book

西村康樹

古本屋店主 / 自由が丘商店街理事

自由が丘にある1948年創業の古書店「西村文生堂」の三代目。


古書の専門家という特性を活かし自由が丘関係資料の収集や研究を行なっている。
近年は‘本のある空間のコーディネート’事業にも力を注いでおり、別法人として株式会社LIBRO STYLEを設立。


自由が丘商店街振興組合では出版企画事業部長として「自由が丘オフィシャルガイドブック」や「ホイップるんの自由が丘壁新聞」の編集責任者を務める。


1998年より産業能率大学兼任講師として「自由が丘イベントコラボレーション」や「自由が丘スイーツプロモーション」などの授業を担当している。


TV・ラジオへの出演、雑誌などへの執筆や取材記事掲載、講演など多数。

  • nishimura_book

古本が好きです。

自由が丘が好きです。

佐々木 敏和

アドバイザー / 朝日新聞 ASA自由が丘代表

「地域に密着した販売店を目指して」

1967年に朝日新聞販売店店主として父が自由が丘に根を下ろし、現在、私が二代目となります。
日頃から地域の人々との接点をもち、ともに街を盛り上げ、地域のお役に立てる会社でありたいと考えています。また、数多くある販売店とのネットワークを最大限活用し地域をいつも傍で支える会社を目指しています。

2018年 『自由が丘イベントコラボレーション』 アドバイザー就任
2019年 『自由が丘スイーツプロモーション』 アドバイザー就任


産業能率大学の学生が考えた企画を、新聞折込広告やWeb広告を通し社会や地域の皆さまに広めていくノウハウと制作技術等、その学習の場として当社の環境を提供している。

主なサポート:

Adobe Illustrator(ソフト)や印刷機を使用した、制作(新聞折込)と宣伝までの過程をアドバイス。

​本サイト「ASUN jiyugaoka」の提供。

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